犬はしゃべれないからDNAに聴いて病気予防!「ペットの遺伝子検査」を受けました

【Pontely】のペットの遺伝子検査モニターに当選しました!

つつじは元保護犬。譲渡の際に、子どもの頃に十分な栄養をとっていないため、今後病気になる可能性もありますといわれました。

今はとっても元気だけど、いつ、どんな病気になるかもわからないので、DNAを調べることで「遺伝要因」や「環境要因」から「ペットの遺伝性疾患」を知って、少しでもリスクが減るならと検査してみることに。

注射で血を抜くということもなく、綿棒で口の中をぐるぐるして、口腔内粘膜を採取するだけととても簡単でした。

ただ、2018年に設立したばかりの新しい業者さんのため、Pontelyの口コミがほとんどありません。少し不安でしたが、ペット保険でお世話になっている「アニコム」の先進医療研究所で検査してもらえるので申し込んでみました。

ペットの遺伝子検査ってどうやるの?

Pontelyペットの遺伝子検査キット

遺伝子検査……というと、なんだかとてもおおげさな気がしますが、海外では「検診」と同じくらい気軽にペットの遺伝子検査が広がっているのだそうです。

ペットの遺伝子検査ができる国内業者は何社かありますが、Pontelyは「アニコム」の先進医療研究所で検査してもらえるのがいいですね。

遺伝子検査の流れ

  1. WEBで検査の申し込み
  2. 遺伝子検査キットが自宅に届く
  3. ペットの粘膜を採取
  4. 専用封筒にて返信
  5. 専門機関(アニコム先進医療研究所)で検査
  6. 判定結果をWEBと郵送でお知らせ

検査料金が安い

遺伝子検査というと高額なイメージでしたが、つつじが調べたスタンダードプランは5000円(キャンペーン4500円)。3つ遺伝子疾患を検査できる「ヘルスプラン」は14000円(キャンペーン13000円)。

某業者さんは1項目6万円もするのでかなり安いですね。

申込方法が簡単

ペットの遺伝子検査は、犬種ごとにおすすめとなる遺伝性疾患が違うので申し込みが複雑ですが、「Pontely」は犬種を入力するだけなので簡単でした。

一度検査すると追加検査は、WEBから申込するだけでOK。

ペットの遺伝子検査をやってみました

「わたし、なにかされるのね……」

と怪訝そうに警戒。

インフルエンザ検査の鼻に入れる検査を思い出します。

「口をあけて」と言っても嫌がるつつじ。

最後は強制的に長男にぐりぐりされてしまいました。

検査方法は、綿棒をペットの頬と歯茎の間に検査キットの綿棒を入れて、頬の内側を擦りながら10回くらい回すだけ。つつじは嫌がりましたが、歯みがきに慣れている子は全然大丈夫だと思います。

専用封筒に入れて返送し、結果はわずか2週間ほどで出るそうです。

わかったらまたお知らせしますね。

A+からDまでの健康リスク詳細はこちら。

Pontely検査結果の判定方法について

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